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Q&Aコーナー

◆ マタニティー外来 Q&A

Q. 妊娠中に虫歯の治療はできますか?
A. 虫歯の治療自体は妊娠中でも問題なく行えます。
どうしても妊娠初期はつわりで気分が悪かったり、妊娠後期ではお腹も大きくなり真上を向いて寝る姿勢(通常歯科診療を行う姿勢)がきつくなることがあります。
できれば妊娠初期や妊娠後期は避け、安定期である、16週から27週頃に行う方が身体の負担が少ないと思います。  虫歯治療を行う際もきつければ休憩しながら身体に負担がかからないように注意して行いますので、遠慮なく担当の歯科医にお伝えください。
Q. 妊娠中に麻酔はできますか?
A. 科治療は通常局所麻酔で行います。   使用する麻酔薬もエピネフリン含有リドカインというもので、これは無痛分娩の局所麻酔時に使用するものと同じものです。 使用する量も少量のためお腹の胎児への影響はほぼないと考えてよいです。
Q. 妊娠中に抗生剤や痛み止めを飲んでも大丈夫ですか?
A. 100%胎児への影響がないと言い切れませんが、妊娠中でも比較的安心して使える薬もあります。
抗生剤や痛み止めといっても数多くの種類があり、どれも副作用や身体への影響も違ってきます。基本的には妊娠中や授乳中は薬の服用は避けてもらいますが、痛みがひどかったり、腫れたりしている場合はそちらの方が胎児へ悪影響を及ぼす可能性もあるため産婦人科の先生と連絡を取り抗生剤や痛み止めを服用してもらうこともあります。
Q. 妊娠中のレントゲン撮影は問題ないですか?
A. 歯科で用いるレントゲンは放射線量も低く、口の中の局所に照射します。より安全に撮影するため、腹部には鉛のエプロンをつけてもらい撮影するので胎児への影響は心配ありません。
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