かむかむレシピ

かむかむレシピ

しっかり噛んで長生きしましょう!!

噛むことは体の健康にとって、とっても大切!!しかし、噛めるからといって食べ過ぎは禁物です。
調理の仕方や食べ方を工夫して、美味しく楽しく食事をしましょう。

2018年09月 『さんまの煮つけ』new
青魚のさんまには中性脂肪値を下げるDHAが含まれています。
玉ねぎには血液をサラサラにする効果が期待されているため、この二つを食べ合わせることで生活習慣病予防にオススメです。
2018年08月 『チキンソテーのグレープソース』
ぶどうにはぶどう糖が多いので、夏バテに効果があります。タンパク質が豊富な鶏肉と組み合わせることで胃腸にやさしいです。また、ぶどうは皮ごと使うことでポリフェノールの抗酸化作用でアンチエイジングに期待されます。
2018年07月 『トウモロコシととうがんのスープ』
とうがんは薬膳料理にもよく使われる野菜で、体に熱がこもりやすい人や、東洋医学で水毒と呼ばれる体に水がたまりやすい体質の人に用いられています。体が冷えやすい人は、体を温める生姜と一緒に調理するといいそうです。
2018年06月 『人参のヨーグルトサラダ』
人参とヨーグルトに含まれるビタミンAは脂溶性なので、ヨーグルトの脂肪分がビタミンAの吸収率を高め、効率よく摂取する事ができます。皮膚や粘膜を健康にすると言われており、ドライアイや加齢による目の不調を和らげ、肌の潤いを補います。
2018年05月 『アスパラガスの牛肉巻き』
免疫力アップや疲労回復などの効果が期待されているアスパラギン酸を含むアスパラガスと、良質なたんぱく質と貧血予防や末端の冷えを改善する鉄を含む牛肉の組み合わせは、心と体の疲れを癒したい時にオススメです。
2018年03月 『しいたけと昆布の佃煮』
うまみ成分がたくさん入ったしいたけと、昆布の組み合わせは血行促進とデトックス効果が期待されています。
イライラやストレスからくる免疫力低下を改善し、新陳代謝を活発にしてくれるそうです。
2018年02月 『ブロッコリーと豚肉の辛味噌炒め』
ブロッコリーの鉄含有量は緑黄色野菜のなかでもトップクラスで、鉄の吸収を高めるビタミンC、造血作用のある葉酸も含まれています。血液の材料となるたんぱく質を含む豚肉と食べ合わせることで、貧血、老化防止が期待されています。
2018年01月 『ホウレンソウと麩の卵とじ』
ホウレンソウと卵はビタミン、ミネラルが豊富で、鉄や葉酸などを含み貧血を予防し、皮膚や粘膜を強化することが期待できます。なので、肌や目の乾燥が気になるとき、免疫力が落ちているときにおすすめです。
2017年12月 『ほうれん草と鮭の和風クリーム煮』
鮭の赤い色素成分アスタキサンチンは体内の有害な活性酸素を取り除く働きがあります。活性酸素は細胞を酸化させてガン化させたり、老化早めたりすると言われています。鮭は生活習慣病の予防やアンチエイジングにオススメの魚だそうです。
2017年11月 『里芋の鶏そぼろあんかけ 』
里芋を茹でるとムチンというぬめり成分がでてきます。
胃腸の内壁を保護したり、血糖の上昇を穏やかにする といった効果があり、便秘や動脈硬化の予防対策 免疫力アップに繋がります。
2017年10月 『やまいもと豚肉の重ね蒸し 』
含まれる成分
●豚肉・・・タンパク質、ビタミンB1
●やまいも・・・アミラーゼ、ムチン、カリウム、鉄
食べ合わせると・・・
消化酵素アミラーゼを含むやまいもは胃腸の働きを助け、豚肉のタンパク質やビタミンB1などを無駄なく吸収する。
また、アミラーゼは炭水化物の消化を助け、ビタミンB1は代謝を助けるので、ご飯やパン麺類を多く摂る人にもおすすめです。
2017年9月 『かぼちゃのポタージュ 』
含まれる成分
●かぼちゃ・・・ビタミンA、C、E ゼアキサンチン、ルテイン β-カロテン
●牛乳・・・タンパク質、カルシウム ビタミンA、B2
食べ合わせると・・・
かぼちゃには免疫力を高めるβ-カロテンや、老化防止に役立つビタミンEなどが豊富に含まれている。一方、牛乳にはたんぱく質はもちろんカルシウムも豊富なためお互いに足りないものを補う組み合わせ。
2017年7月 『モロヘイヤスープ 』
モロヘイヤのビタミンB1はニンニクの香り成分アリシンと組み合わせることで吸収力がアップする。モロヘイヤは不足気味のビタミン、ミネラルが豊富。さらにぬめり成分のムチンなどもあり、代謝を上げて夏の疲れを癒し、血糖の上昇を穏やかにするので糖尿病予防にもよい。
2017年6月 『アスパラガスと玉ねぎのおひたし 』
新陳代謝を促し疲労を回復させるアスパラガスと、血行促進や花粉症の予防が期待されている玉ねぎの組み合わせ。
2017年5月 『にんじんとグリンピースのオイル炒め 』
忙しいときに便利な冷凍のグリンピースや水煮缶づめだが、やはり旬のグリンピースの栄養価には及ばない。
2016年12月 『にんじんとアボガドの組み合わせ』
コレステロールを抑え、老化予防や荒れたお肌を改善します。
2016年11月 『芋煮』
里芋と牛肉の相性は…!
里芋に含まれているムチンは肉や魚のタンパク質を効率よく吸収する働きがあります。
胃もたれ予防や栄養補給・スタミナアップに役立ちます。
また里芋は食物繊維が豊富なので便秘の改善にも期待できます。
2016年10月 『しいたけの肉づめフライ』
しいたけと鶏肉は消化吸収をよくする働きがあります。食物繊維が豊富なしいたけとタンパク質が豊富な鶏肉の組み合わせは体力が落ちているときなどエネルギー不足で弱った体を補強してくれます。
2016年09月 『玉ねぎと豚肉のたべあわせは』
玉ねぎには熱に強いケルセチンが含まれています。またケルセチンは脂溶性なので、豚肉の脂肪分と合わさることで吸収しやすくなります。さらに豚肉にはビタミンB1が含まれているので、疲労回復や食欲増進などに良いです。
2016年08月 『イチジクのごま風味』
イチジクとごまの食べ合わせ
イチジクの食物繊維とごまの脂質の食べ合わせで便秘改善や老廃物を除去してくれます。美肌効果が期待されています
2016年05月 『ミントが香るアスパラガスのヨーグルト和え』
アスパラガスに含まれるアスパラガス酸は新陳代謝を活発にし、疲れをとります。
爽やかな香りのミントと組み合わせることでこれから夏に向けての疲労回復とストレス解消によいです
2016年04月 『ほうれん草ときくらげの春雨スープ』
ほうれん草と黒きくらげは鉄分が多く含まれています。そのほかにもビタミンやミネラルの供給源としても組み合わせが良いです。特に栄養バランスが崩れている方に良いです。
2016年03月 『簡単デザート あったかプリン 』
★たまごと牛乳は栄養の優等生と言われています。この2つを組み合わせると・・
疲労回復や内臓の働きを助けます。
その他にもカルシウムなど含まれています。
カルシウムはイライラを鎮め、安眠をもたらす作用があります。
2016年02月 『ブロッコリーのカニとろみあんかけ 』
★ブロッコリーはビタミンC・B郡や食物繊維など栄養的に優れています。
カニには亜鉛やタウリンなど含まれています。
この二つの食材を組み合わせることで肌荒れや疲労回復が期待できます。
2016年01月 『高野豆腐とほうれん草のゴママヨ和え』
★ほうれん草はビタミンが豊富で、野菜の中でもカルシウム・鉄を多く含みます。高野豆腐は植物性タンパク質が主で、カルシウム・鉄を含みます。この二つの組み合わせは貧血や骨粗しょう症の予防に良いです。
2015年12月 『紅白きんぴら』
★人参にはビタミンA、セロリにはビタミンCが含まれています。食べ合わせることで肌荒れの改善に良いです。また、セロリはむくみを改善してくれます。
2015年11月 『しいたけのクリームポタージュ』
★しいたけに含まれるビタミンDは牛乳に多く含まれているカルシウムの吸収力を高めるので、骨粗しょう症の予防に良いです。またしいたけには食物繊維が多く含まれているので高脂血症など生活習慣予防に期待できます。
2015年10月 『里芋&ごぼうマヨ粒サラダ』
★里芋は食物繊維を含むムチンが消化を促し、腸を整えてくれます。ごぼうにはストレスを和らげるマグネシウムが含まれています。食べ合わせはストレスが多い方や緊張性の便秘予防に良いです。
また食物繊維には糖尿病予防効果もあります。
2015年09月 『お豆腐ハンバーグおろし玉ねぎソース』
玉ねぎに含まれるケルセチンは抗酸化作用抗酸化作用が強いため紫外線によえる肌荒れ予防に良いです。
豆腐は低エネルギーで高タンパクな食材です。玉ねぎと豆腐組み合わせは生活習慣病予防が期待されます。
2015年08月 『にんにくと卵のスタミナスープ』
★にんにくは香り成分のアリシンがビタミンB1の吸収を助けるので体力増進に良いです。卵は良質なタンパク質やレシチン、葉酸などを含みます。
にんにくと卵の食べ合わせは脳の老化防止に効果的です。
2015年07月 『おうちで簡単!!タンドリーチキン』
★たんぱく質が豊富な鶏肉とヨーグルトの組み合わせは・・・!鶏肉はビタミンAも豊富に含みます。ビタミンAは皮膚や粘膜の健康を保ちます。乳製品であるヨーグルトからはカルシウムもとれるので、骨や歯を丈夫にしてくれます。
2015年06月 『牛肉の大葉巻き』
★牛肉にはタンパク質を含み、体力強化に良いです。栄養価が高い大葉と組み合わせて食べると、タンパク質・ビタミンC・カルシウムの効果で骨を強くし、また皮膚や粘膜の健康を守りま。
2015年05月 『アスパラとワカメの梅肉和え』
★アスパラガスにはアスパラギン酸を含み疲労回復の効果があります。またワカメと一緒に組み合わせて食べると高血圧などの生活習慣病の予防や老化防止も良いです。
2015年04月 『豚そぼろとひじきの炊き込みご飯』
★疲れやすい時は、ビタミンBを含む豚肉を食べると良いです。さらに、食物繊維を多く含むひじきなどの海藻類やごぼうなどを一緒に組み合わせることで、コレステロールの吸収を抑えることができます。
2015年03月 『そら豆&ブロッコリーの温サラダ』
★ブロッコリーにはビタミンCがほうれん草の3倍以上も含まれています。そら豆に含まれる亜鉛との組み合わせで肌の調子を整えます。またブロッコリーとそら豆は食物繊維が豊富で胃腸の働きを活発にし、便秘改善に良いです。
2015年02月 『大根・昆布・油揚げの煮物』
★胃腸の調子を整える消化酵素を含む大根と胸やけやむくみによい昆布と食べ合わせると、食べ過ぎや胃のもたれている時に効果的です。
2015年01月 『えびとレンコンの一口おやき』
★れんこんはビタミンCが豊富で疲労回復や老化防止に効果があります。また、レンコンに含まれる粘り成分は胃壁を保護するので胃もたれ・胸焼けにも良いです。
2014年12月 『しらすとほうれん草のペペロンチーノ 』
★鉄分の多いほうれん草と、たんぱく質やカルシウム、ビタミンDが豊富なしらすを食べ合わせると、貧血や骨粗しょう症の予防になります。貧血予防に良い鉄は、たんぱく質と一緒にとると吸収率が高まり骨粗しょう症予防に良いカルシウムを吸収するにはビタミンDの助けが必要です。
2014年11月 『きのこのポタージュスープ』
★きのこ類に含まれるβ―グルカンはカルシウムの吸収を助けるので、きのこと牛乳を食べ合わせると骨を丈夫にしてくれます。また、独特の風味をもつマイタケは『五臓を補う』と言われ、やる気や元気を与えてくれる食品です♪
2014年10月 『柿なます』
★「柿が赤くなれ医者が青くなる」という言葉があるほど、栄養価の高い柿!!ただし、体を冷やす作用があるので常温で食べるのが良いでしょう。温め効果のあるしょうが湯などに柿を入れて、風邪や冷えの対策に。
2014年09月 『かぼちゃは栄養満点』
★かぼちゃに含まれるビタミンCと玉ねぎに含まれる黄色の成分ケルセチンは一緒に摂取することで抗酸化作用を高めてビタミンCの吸収を促します。
2014年08月 『夏バテ対策』
★スイカには利尿作用があり、黒酢のクエン酸は食欲を促すので疲労回復や夏バテ対策にバッチリです。
2014年07月 『焼きナスのネギソース』
★ナスの紫色の皮の部分にアントシアニン、あく成分には クロロゲン酸が含まれ、強い抗酸化作用があります。
2014年06月 『じゃがいもといんげん豆のコロッケ』
★食物繊維は子供のころから
2014年05月 『アスパラガスのさわやかソースがけ』
★五月病対策
2014年04月 『菜の花&納豆の和風パスタ』
★菜の花にはビタミンCたっぷり
2014年03月 『お芋と春菊のかき揚げ』
★肩こりを解消する効果があるカルシウム
2014年02月 『ラズベリーレアチーズケーキ』
★今月はバレンタインにぴったりなメニューをご紹介します
2014年01月 『もずく&きのこのヘルシー雑炊』
★食物繊維でダイエット
2013年12月 『大根丸ごとマーボ炒め』
★吸収率を高める食べ方
2013年11月 『ブロッコリーとチーズの和風卵とじ』
★カルシウムの上手な取り方
2013年10月 『しめじとごぼうのイタリアン風サラダ』
★食物繊維をとりましょう
2013年09月 『モロヘイヤとかぼちゃの簡単ナッツ炒め』
★夏バテ対策
2013年08月 『夏野菜カレー』
★便秘予防
2013年07月 『ウナギと豆腐のピリ辛炒め』
★カルシウムを摂りましょう
2013年06月 『キムチとゴーヤーの卵炒め』
★食物繊維の上手な取り方
2013年05月 『たことジャガイモの炒め』
★食べ物を流し込んで食事していませんか
2013年04月 『黒ごまクッキー』
★食事や会話を楽しんでいますか
2013年03月 『切干大根のパリパリ漬け』
★一口30回・1回の食事で1500回
2013年02月 『お魚とコロコロ野菜の南蛮漬け』
★噛んで脳の活性化
2013年01月 『皮付き野菜の‘ゴロゴロ’ラタトゥイユ』
★よく噛んでダイエット
2012年12月 『簡単!タンドリーチキン』
★よく噛んで唾液分泌促進
2012年11月 『じゃこと高菜の混ぜご飯』
パーフェクトフードといわれている「玄米」のツブツブと「ジャコ」の食感が楽しく、噛むことを促します

「患者様の気持ちを第一に。」

「歯医者が苦手」、「どんな治療をされるか不安」…

そんな患者様の不安な気持ちを取り除き、安心して治療を受けて頂くために、
ふじた歯科では丁寧なカウンセリングと治療説明、そして清潔でリラックスできる環境作りにも心を配っています。

私たちが患者様の立場だったら…自分たちが「こういう治療を受けたい」と思う治療プランを提案します。

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