NIBより取材を受けました!

6月4~10日は「歯と口の健康週間」です

6月3日ふじた歯科にNIBの方々が取材に来られました。

6月4~10日は「歯と口の健康週間」です。

歯を失う原因のほとんどは、虫歯や歯周病によるもの。中でも、歯周病は糖尿病や心臓病と深く関わっているのをはじめ、全身の健康に悪影響を及ぼします。歯の健康を保つことは、からだ全体の健康を守る事にもつながるのです。

NIB取材そこで今回、歯周病治療に力を入れている医院として、ふじた歯科を取り上げていただきました。歯周病の怖さや治療方法、また歯周病と全身疾患との関係性について院長先生よりお話がありました。

実際に歯周病の菌を見たい!ということで、アナウンサーの島田さんに位相差顕微鏡を体験してもらいました。初めて見たようで、とてもビックリされていました。

この位相差顕微鏡により、お口の中が清潔に保たれているかどうか、歯周病の原因菌が存在するかどうか、また歯周病になりやすいかどうかなど把握することができます。

歯周病は、お口の中の歯周病菌によって引き起こされる感染症です。また、歯周病は生活習慣病の一つです。ですので、歯周病を予防するには毎日のお口のお手入れや定期的なメンテナンスだけでなく生活習慣を改めて見直す必要があります。

ふじた歯科では歯周病の検査を行い、治療が必要な方には歯周病治療を徹底的に行っています。
「歯周病」は予防できます!!ご自身の歯を1本でも多く残せるように、頑張りましょう!

「患者様の気持ちを第一に。」

「歯医者が苦手」、「どんな治療をされるか不安」…

そんな患者様の不安な気持ちを取り除き、安心して治療を受けて頂くために、
ふじた歯科では丁寧なカウンセリングと治療説明、そして清潔でリラックスできる環境作りにも心を配っています。

私たちが患者様の立場だったら…自分たちが「こういう治療を受けたい」と思う治療プランを提案します。

歯に関するお悩みがある方、お気軽にご相談ください